新しい道 8月22日 著者 matsuda mizuki 工事中だった道が、いつの間にか開いていた景色は同じなのに、曲がり角でハンドルを切ろうとする体の記憶だけが、前の道に残っているそのうち、こちらの道にも身体の記憶が残るはず matsuda mizuki
新しい道 8月22日 著者 matsuda mizuki 工事中だった道が、いつの間にか開いていた景色は同じなのに、曲がり角でハンドルを切ろうとする体の記憶だけが、前の道に残っているそのうち、こちらの道にも身体の記憶が残るはず matsuda mizuki